東スポ餃子の口コミ・評判・ネットの反応!どこで買えるの?

東スポ餃子の口コミ・評判・どこで買えるの? 気になる話題

夕刊紙「東京スポーツ」がなんと餃子を販売しているようです。

驚きのニュースですが、販売に至った理由がなんとも東スポらしい。

なんでも平鍋幸治編集局長が自ら企画したそう。

コロナで弱った日本を元気にするには食、餃子しか無いと思い至ったそうです。

いや、なんでそうなると思ったら負けですね。それが東スポです。

そんな東スポ餃子。やっぱり気になるのは味。

この記事では口コミ・評判、ネットの反応をまとめました。

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販売に対する反応

銚子鉄道は「銚子鉄道のぬれ煎餅」を販売しています。

最近だと電力事業にも参入というニュースがあり色々なことに挑戦していますね。

まあそれだけ本業の鉄道事業が厳しいということでしょうが・・・。

東スポ餃子に関してはなぜ?という疑問より食べてみたいという声が多かったです。

中には東スポの内容に嫌悪している人の否定意見もありました。

味に対する口コミ・評判

評判は上々。まあニンニク3倍マシマシなんて上手いに決まってますよね。

しかも一つ一つは小ぶりなサイズならお酒のお供に最適。

気付いたら2,30個ペロリと平らげてる感じでしょう。

では東スポ餃子の味のこだわりはどんな感じなのでしょうか?

東スポ餃子のこだわりポイント

東スポ餃子
画像引用元:https://item.rakuten.co.jp/nankinken/000011/

東スポ餃子は50年近い歴史を持つ大和フーズとの共同開発で実現しました。

キャッチコピーは「青森県産ニンニクマシマシ餃子」。

具材は、キャベツ、ニンニク、ねぎ、玉ねぎ、生姜、豚肉。 豚は国産豚を使用。

醤油、オイスターソース、塩、味噌、香辛料とあるのでしっかり下味もついている模様。

糖度33~40度の高級素材の青森産にんにくを3倍にし、野菜のうま味、ひき肉の肉汁を引き立たせています。

一つのサイズは小さく22グラムの50個入り。

東スポ餃子2
画像引用元:https://item.rakuten.co.jp/nankinken/000011/

口に入れるとガツンとしたパンチのあとから優しい甘さとニンニクの香りが口いっぱいに広がるそうです。

これ、次の日は絶対に人に会えないやつですね(笑)

最高に食べてみたいです。

東スポ餃子はどこで買える?

現在既に楽天で販売していることを確認しました。

50個入りで税込み2,484円。

早いうちにドン・キホーテなどで一般小売り販売も予定しているようです。

これならちょっと買い物に行った際に見かけることもあるかもしれませんね。

まとめ 一度は食べたい東スポ餃子

東スポ餃子、販売から1週間で評判も上々。良い滑り出しです。

編集局長の平鍋幸治氏がかなりの熱意を持った人で本気で作り上げたと言います。

東スポは現在経営難に陥っているというニュースは記憶に新しい。

本業もこれからの時代に伸ばすのは難しいのかもしれません。

この異色の挑戦と呼べる「東スポ餃子」が東スポの一面を飾るところを見てみたいですね。

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